五感すべてで、日本一の米どころを味わう
金城幼稚園・保育園
きんじょう
¥ 220,200 ~
大人2名・子ども1名・1週間・4月〜3月
ご家族の声
子も親も楽しんだ一週間
留学ご家族
回目の留学
去年に続いて金城保育園にお世話になりました。 月曜日の朝、「緊張する」と...
雪遊びを満喫
やまざきさんご家族 (6歳4か月、4歳5か月)
5回目の留学
1週間の留学中に、職場訪問や小学校訪問などの体験がたくさんとてもよい経験に...
次は雪の降る季節に
カゲヤマさんご家族 (4歳10か月、2歳10か月)
1回目の留学
保育園留学は初めての利用でした。南魚沼自体も初めて足を踏み入れましたが、山...
遊び
雄大な山々に囲まれた南魚沼は、大自然が毎日の遊び場。一年を通して様々なアクティビティに挑戦できます。あたたかい時期には、家族で川釣りや、カヌーなどのアクティビティへ出発。冬になると園のみんなでスキーに挑戦します。
暮らし
春の新緑、夏の青空、秋の黄金色、冬の白銀。南魚沼は
四季折々の彩りに心奪われる、自然あふれるまちです。
山々からの豊かな水と恵まれた気候に育まれた、日本一の米どころ。見渡すかぎり続く田んぼ道は、どこまでも歩いていきたくなる風景です。日々の買い物は、地元の人々も通う直売所や道の駅へ。新鮮な野菜がずらりと並び、わくわくとした発見の連続です。
学び
金城幼稚園・保育園は、中も外も魅力的な遊びがいっぱい。広い園庭、多彩な室内スペース、クライミングウォールのある児童館など、園内にはワクワクが詰まっています。また外遊びも充実しています。春から秋は田んぼや畑で虫やオタマジャクシを探したり、冬はスキー体験など、季節と自然を感じながら、「味覚・嗅覚・触覚・聴覚・視覚」の五感を育む体験が充実しています。
留学施設情報
田んぼはカエルやイモリなど、さまざまな生き物たちとの出会いの場。観察に没頭する表情は、日に日に真剣になっていきます。 毎日異なる表情を見せる「学びのフィールド」で、自然の不思議に出会うことにより、探究心が育まれていきます。
1〜3月には園の活動としてスキー教室があります。慣れない雪と格闘しながら、体の使い方を試行錯誤。あっという間に時間が過ぎていきます。 また、日本有数の豪雪地帯である南魚沼では、園庭が一面雪に覆われ、毎日思いっきり雪遊びができます。登園前には雪かきにも挑戦。雪国ならではの体験が待っています。
園では田んぼを身近に感じながら、自然とふれあい、のびのびと遊びます。お米づくりも大切な体験のひとつ。 「魚沼産コシヒカリ」の中でも最高級とされる「塩沢産コシヒカリ」を、田植えから稲刈り、精米、ぬか釜で炊いて食べるまでの過程を、季節ごとに体験します。
地元産コシヒカリが毎日給食に登場。また園の畑で苗から育てた野菜を調理して食べる体験も行います。 野菜を自分たちで育て、調理することで、野菜の名前を覚えたり、苦手だった野菜を食べられるようになるきっかけになります。
入園式
・銭淵公園の観桜会、桜のライトアップ
・滝谷農村公園の鯉のぼり
・山野草見ごろ
春の遠足
・五十沢キャンプ場オープンニングフェスティバル
・六日町駅前商店街花まつり
・魚沼スカイライン開通
・田植え
・音楽コンサート
・南魚沼グルメマラソン
・七夕
・発表会
・塩沢まつり
・お泊まり保育
・南魚沼市兼続公まつり
・塩沢まつり
・浦佐夏まつり
・しゃくなげ湖まつり
・五十沢地区ふるさとまつり花火大会
・大巻ふるさとまつり花火大会
・城内豊年ふるさとまつり花火大会
・鮎まるかじり祭り
・ぶどう収穫祭ワインまつり
・南魚沼グルメライド
・JBCF南魚沼ロードレース
・稲刈り
・運動会
・遠足
・本気丼キャンペーン
・八色の森市民まつり
・作品展・バザー
・クリスマス会
・スキー場オープン(下旬)
・スキー
・節分
・しおざわ雪譜まつり
・ひなまつり
・卒園式
・浦佐毘沙門堂裸押し合い大祭
留学生の、はじめての体験に寄り添います。
こんにちは! 金城幼稚園・保育園の瀬下香奈子です。
私たちの園では、日本一おいしいお米を田植えから精米まで自分で行い、「日本一おいしいものを日本一美味しく炊いてたべる」経験や、冬のスキー教室をはじめとする、大自然とふれあう体験ができます。
大切にしているのは、様々な体験を通して安心感を持ち、基本的な信頼感が醸成された上で、思いきり遊び、多くの食材を食べ、興味・関心を持ったものにじっと取り組める環境。こども達が、「認知能力」だけでなく、「非認知能力」といわれる目標に向かって頑張る力(忍耐力)、人とうまく関わる力(社会性)、感情をコントロールする力(情動の制御)も自然と育って行くように心がけています。
首都圏から新幹線で2時間でいつでも通うことができますので、ぜひ季節ごとに、南魚沼の保育園留学にいらしてくださいね!お待ちしています。
ふたつの日本百名山を望み、レジャーと文化体験を満喫できる「お米のまち」
留学の舞台は、新潟県南魚沼市。信濃川の支流・魚野川の両岸には広大な田んぼが広がり、日本一の米どころとして知られています。 魚野川の右岸には、標高2000メートル級の日本百名山、巻機山・越後駒ヶ岳を望むことができます。 また、五十沢温泉や浦佐温泉など、日帰り利用できる温泉施設も充実。冬は一面に積もる雪で思いきり遊ぶことができます。田んぼや自然とふれあいながら、のびのびと暮らすこどもたちとの生活が待っています。
宿泊先
Bears House
和っぱれ
カレントヴィラ
カレントリゾートEast
カレントリゾートWest
南魚沼市での過ごし方
高低差約800メートルを誇る全長3,000メートルのダウンヒルは国内屈指で、八海山スキー場の名物コースです。その他にも、パウダー、コブ、パークなど多彩な11コースが満喫できます。
ベースボール・マガジン社および恒文社の創設者で、野球殿堂入りした池田恒雄氏の強い志のもとに生まれました。スポーツ文化展示室、日本美術展示室、日本初のスポーツカード、海外美術展示室など、4部門に分かれた常設展示室が設けられています。
2014年に開館。内外装の主要な建築材として新潟の越後杉が使われており、閲覧スペースや学習コーナーなど、ゆったりとした空間でこどもから大人まで幅広い世代が利用できる図書館です。
農家直売の新鮮野菜、本場・魚沼産コシヒカリや特産品が一堂に集まった「四季味わい館」。釡戸で炊いた日本一の南魚沼産コシヒカリを地元食材とともに味わう「ちゃわんめし たっぽ家」、外には、子どもに人気のふわふわ遊具や滑り台、水遊び場など季節を楽しめる「憩いの広場」が設けられています。
上越市高田生まれの富岡惣一郎氏の油彩画約500点を収蔵、常設展示。刀鍛冶に特注したペインティングナイフを用いた描画方法を確立し、世界中の誰もが到達していない、「白の世界」に一生涯をかけて挑戦しました。
アクセス
東京から南魚沼まで車で約2時間30分